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臨死体験で光の道をみる

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希望の星:声だけでなく映像もみえたり、他人の頭の中でイメージしたことを読みとることもあります。脳が覚えた記憶は、時間の経過より変わることがありますが、人の性格がちがうため、同じ刺激に対する受けとり方は、人それぞれですね。

希望の星:刺激の受け具合により記憶が変わって感情に波及し、自分の真の人格とは違う別人格をつくることがあります。別人格が体を支配しているときは、別人格から真の人格にメッセージが送られたりしますが、このとき、真の人格は、「守り神」とコンタクトできたと思い込みます。

ワークマン:臨死体験などで三途の川を渡るのは日本人が多く、海外では光の道であったりしますね。

希望の星:人間の本能はどこからきて、それがどう意識に反映されるのかはナゾですが、妄想でメッセージを受けとる人と、霊からメッセージを受けとる人とは、見わけが困難です。

忍者少年:ルールがないのがルール、だね。

ワークマン:今の世は、モノや情報が増えるばかりか、人の生き方も多様化しています。単独世帯が増え、年齢幅が広くなっているので、市場調査などはあてになりませんね。

希望の星:活字などの情報は真偽を確認しますが、あまり情報に頼らないで、直感力を使うべきです。

忍者少年:情報に囚われるよりも、直感の方がうまくいくんだね。

希望の星:誰もが宇宙とつながっていますので、宇宙から価値ある情報を、直感で受けとれますが、そのコツは、楽しいという気もちです。楽しさは行動を推し進める活動源です。

忍者少年:宇宙につながると、夢は叶うんだね。

希望の星:時代の先読みをするさい、直感を活かすと、成功の確率が上がります。いつも常識で物事を判断するのはおすすめしません。場所や時代がかわれば、常識は非常識になりますが、常識にとらわれず、直感で行動すると、タイミング良く物事がうまく動きます。

忍者少年:宇宙からのメッセージやカンは、直感に直結して良い判断ができるんだね。

 

 

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